*青空食堂*

晴れても雨でも、おいしいものいっぱい。 そんな食堂「青空食堂」

巾着×2

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手袋を入れる袋を作った。

手袋は、それを手につけているときはいいが、
外した時が問題。

コートのポケットなどに突っ込んでいて、
ぽろっと落としてしまったこともある。

だからと言って、
バッグの中にそのまま入れると、くしゃくしゃになるし、
次の時、
両方がいっぺんに見つからなかったりして、イラッとする。

そこで思いついた。

手袋巾着を作ればいいんだと!

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布は、たまたま、事務所に持っていっていたリネン、
ちょうど同じようなカーキの色。

巾着の紐は、そこにあったのを使ったから、
ちょっと色に不満が。

オレンジとかだったら、かわいいだろうなぁ〜

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さて、こちらは、マリメッコの残り布で作った巾着。
裏布を少し出して、袋口に見えるのがポイント。

色は、写真写りの色とはちょっと違って、
焦げ茶と、もう少し緑がかったブルー。

さて、これは、何入れかというと・・・

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10,000円札が100枚、つまり、100万円入る袋。
銀行の通帳も入る。

これに100万円入れて、三越に行ったら、
楽しいだろうなぁ〜〜〜


牡蠣フライ

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少し前行ったランチ。
牡蠣フライがおいしい〜〜〜

牡蠣フライの時期になってきた。
牡蠣が買える時期はそれなりに長いが、
やっぱり一番おいしいのは、ぐっと冷え込む2月。

そろそろ、美味しい牡蠣を手に入れなければ・・・
と考えていた。

たぶん、吹き出しみたいに、頭の上に付いていたのを、
誰かに見られたみたい・・・

素敵な牡蠣が我が家にやってきた。
立派過ぎる牡蠣。
スーパーでは到底手に入らない。

あまりにも立派だったので、息子一家を呼ぶことにした。

孫たちは、小1と小3だから、牡蠣フライはどうかな?と思い、
別枠でヒレカツを用意した。

が、牡蠣フライがいい〜っ!

さすが広島の子だね。
牡蠣フライに、レモンをジュウジュウ絞って、食べている。

みんなで美味しい、美味しいコールの中、
牡蠣フライをいただいた。

美味しかった〜〜〜 ご馳走様でした!

・・・

牡蠣は、グラタンにしてもおいしい。
白菜や白ネギとさっと味噌煮してもおいしい。

牡蠣の時期は短いけれども、うんと堪能しなくちゃっ!



ワンピのリフォームエプロン

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ブルーグレーの夏のワンピのリフォーム。
エプロンになった。

以前のワンピースはこちら ← クリック

写真ではわかりにくいけれども、
実物はかなりの色褪せが。

色褪せ感はあるが、エプロンなら許せる。

それに、
普段エプロンを作る布に比べると、
こちらはワンピース用に買った布だから、3倍の値段の布。

エプロンを肩にかけると、ふわっとして軽くていい。
身体に巻き付く感じも優しい。

あ〜、エプロンだからって、
実用第一主義でしっかりした麻で縫っていたけれども、
歳のころ60歳もなると、エプロンも軽いほうがいい〜

ワンピのリフォームから学んだことでした。


いろいろリメイク

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年末から続いた事務所内での仕事、
やっとこさひと段落ついてきた。

ということで、昨日午後は、少しばかりのミシン仕事。
事務所には、ミシンとアイロンが常にスタンバイ。
だから、すぐに仕事に取り掛かれる。

それにもう一つ、事務所で縫物をするのに便利ポインがある。
事務所の床は、杉のフローリングで土足。
縫物の散らかりが簡単に片づけられる。

ということで、まずは、頼まれていた上靴入れを作る。

孫のみぃ〜ちゃん、小学校3年生。
1年生の時から使っている、もしかしたら幼稚園から!?
上靴入れ、使い古し感がある。穴も開いていた・・・

そこで、彼女のお気に入りの猫の柄の布で、
上靴入れを作る。

その後、オットのチノパンツの修理。
↑このチノパンツ、大好きだけどひざ上に引っ掛け穴が。
裏に、ベージュの綿布をあてて、ミシンでガーっと縫う。

それから、もう一つ、無印のオーガニックコットンのシャツ。
これは、肌触りがよくて、オットの大好きなシャツ。

襟がボロボロだったので、襟を取ってひっくり返す。

これは以前からの我が家のやり方。
詳しくは、こちらから ← クリック

ふと見ると、袖口にも破れた穴が・・・

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カフスのところを少しつまんで寄せて、
ミシンでガジガジと縫う。

なんだか、デザイン的にも素敵!
と、自画自賛(笑)

・・・

気に入って買ったものは、たいてい長く使える。
こんな風に、修復を重ねて、長〜く使える。

気に入った服は、わたしの服もなかなか捨てない。
最後は、はさみをザクザク入れて、何か作る。

昨日は、夏のワンピースにザクザクはさみを入れた。

こちらは、わたしが作ったワンピース。
ブルグレーの素敵な麻なんだけど・・・

色褪せ感が・・・
若い人なら、この色褪せ感が素敵なんだろうけど、
60歳になるわたしには、ただの「くたびれ」にしか見えない。

でも大好きな色。
少し考えて、エプロンにすることにした。

仕事の合間を見て、リメイクエプロンを完成させるつもり。


取捨餞別する判断力

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立春、節分と、いつもなら、
搾りたてのお酒とフグで、お祝いをするのだが・・・

今年は、フグのお魚屋さんが引退したし、
オットの用事のために、集まりもできなくて・・・残念

まぁ、こういうときもあるよね、と思うことにした。
最近、意外とあっさり諦められる。歳かなぁ・・・

・・・

先週末の土曜日、
「還暦片づけ」の一番大変な個所を乗り切った。

ベッドルームにあった、以前食器棚、その後洋服棚、
これを、わたしの作業場へと移動した。

オットと二人での家具の移動は無理なので、息子に手伝ってもらった。
こんな時、力持ちの息子がいると助かる。感謝!

大きな家具がひとつ、ベッドルームから出たから、
スペース的に広々とした。

ただし、そのしわ寄せが、わたしの作業場へ。

作業部屋は、移動してきた洋服棚を入れるために、
幅130cm高さ180cm奥行45センチのワイヤーラックを処分した。
かなりの収納量のあった棚。

ここに入っていたものをどうにかしなくてはならない。

棚のもの、作業部屋のクローゼットの中のものをチェック。
一つ一つに厳し〜い目を向け、処分していく。

布は半分近く処分。
洋服やバッグ作りの副資材も半分近く処分。
紙類、ノート類はほとんど処分。

目標は、半分処分。

思いもぐっと残るが・・・

これから先、大量にバッグを作ることもあるまい。
洋服をどんどん作ることもあるまい。

フランス語をもう一度勉強することは、あるかも!?
でも、ほとんど忘れているフランス語、
次の時、今のノートを見ても、ちんぷんかんぷんだろう。

その時は、また、一から出直せばいい。

などなど、自分に問いかけ、自分に言い聞かせ、
処分を進めていく。

確かに「還暦片づけ」だよなぁ〜〜〜って思う。

これ、体力と気力がなければ、
特に特に、そう、特に、取捨選別する判断力がなければ、
それも、思い切って判断する力がなければ、できないだろう。

「もったいない」という思いもある。
「いつか使うかも」という思いもある。

でも、自分に言い聞かせる。

それはそれ、これはこれ。

今は、前だけ見る。

日曜日の夕方までに、約半分の処分品を仕分けた。
残りの半分、これも、おいおい選別するするつもり。



20円に泣く

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木曜日の夜、ご褒美の晩ごはん。

・・・

決算について提出した書類やなんやかや、
税理士の先生からの連絡。

なんでも、数字が合わないという^^;

お昼前にその知らせを聞いて、
どうにかしなくては、と、、、あちこち見る。

午後1時頃までには、その原因のほとんどがわかってきた。
が、最後何回電卓をたたいても、たたいても、
どうしても合わない・・・

20円が・・・

木曜日、たまたま、お弁当を持っていってなかった。
しかし、何かを買いに行く気もないし、
ましてや、食べに行く気分にもならない。

ちぃ〜ちゃんが、なんと、とんかつ弁当を作ってきてくれた。
ご飯の上に、揚げたてのローストンカツ。

ガッツリ、男メシ! 旨い! 食べて元気を出す!

食後、再び、20円に挑む!

気になるところは、全部調べた。
後残りは・・・
期首からのお金の流れを、一つ一つチェックするしかない(涙)

覚悟を決めた。

1月1日からスタート。
一つ一つチェックしていく。

そのうち見つかるだろうという、甘い期待とは裏腹に、
5月を過ぎても、6月を過ぎても、見つからない。

秋になり、秋も終わり、とうとう11月になった。

すると、11月1日に問題ありを発見!

あーっ!!! 20円違う。

なんと、なんと、なんと、20円多く振り込みがあったのだ!
誤振込による誤入金。

気が付かなかった・・・

見回すと、辺りは真っ暗。
午後6時を過ぎていた。

真っ暗な中、外回りの掃除に出ていくと、
九州に出張していたオットが事務所に帰ってきた。

途中、数字が合わないと連絡していたのだ。

オットに、20円の原因を説明する。
1月からスタートして、たっぷりと4時間かかったよ・・・

ならばと、晩ごはんを食べに行こうということに。

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生ビールの美味しかったこと、美味しかったこと。

こちらは、カモ鍋。
お出しがいいねぇ〜〜〜

これは、お家でもまねっこできるかも。

生ビールに冷酒も飲んで、あー幸せーっ!

来年は、こんな間違いがないように気を付けよう。
そう思っていても、また、何か問題が起こるんだろうなぁ。。。

・・・

昼間の興奮のためか、
ビールと冷酒でいい気分だったのに・・・

夜眠れない。
とうとう3時過ぎまで目覚めていた。

脳が、すっごく興奮していたんだろうね。

がんばったね、わたし。






過去の幻影

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大〜い好きで買ったシャツ。

綿のパリッとしたところが好き。
真っ白じゃなくて、少しばかりグレーがかったところが好き。
胸ポケットがやや斜めについているのが好き。
シャツボタンが少し大きめなのも好き。

計算しつくされた、いいシャツだと思う。

心から好き!だらけのシャツ。

それなのに、あまり出番がないシャツ・・・
好きで好きで好きなのに。

若いころは、こんなシャツが大好きで、
それに、こんなシャツがとっても似合っていた。

シャツの下に見える、白っぽいパンツ。
こちらもシャツと同じメーカーのワークパンツ。
これも大好き。

若いころは、こんなワークパンツが大好きで、
そして、こんなワークパンツが似合っていた。

しかし、今、このパンツもほとんど出番がない。
実は、この二つとも、去年買った・・・

綿のパリッとしたシャツに、ワークパンツ。
わたしの頭の中では、抜群に似合っている、はずだった。

いちおう、試着もした。
その時は、似合っていると、思った。

今、これを着るとなると、「気合」を入れて着ないといけない。
今、正直、「気合」を入れて着る服なんか、欲しくない。

そう、もう、そんな「気合」なんか残っていない。

この2点の服を選んだ時は、
過去の自分の「幻影」を見ていたんだと思う。

悔しいけれども、去年ものだけれども、
「還暦片づけ」の処分対象になっている。

今の現実を見る。
今の自分を見る。
今の自分を知る。

簡単そうで、
過去の自分の「幻影」に惑わされている、
そんな、迷い心のわたし、なのである。

・・・

やっぱり、処分できそうにない・・・
好きなんだもの・・・

いや、やっぱり処分すべきだ・・・
「気合」なんてないでしょ、わたし・・・

いや、もう一度、着てみてもいいんじゃない・・・

いや、ムリ・・・

心の中の声は、永遠に続く。。。




赤いお赤飯になぁ〜れ

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事務所キッチン、
午前中から仕掛けた小豆が炊けた。

明日は、お赤飯を事務所で蒸かす予定。
そのため、もち米に色がよくつくようにと、
小豆の煮汁にもち米をつけているところ。

・・・

孫のなっちゃん、小学校帰り、時々事務所に寄る。
そして、ママの机で宿題をする。

たいていの宿題は、算数と漢字プリント。
最近の小学一年生の漢字、結構難しい。

先日のプリントは、「赤」の字のプリント。
応用問題に、
〇〇はん、とあった。

なっちゃん、答えがわからないと言う。

え〜っ、なっちゃんが大好きなものだよ〜とヒント。
ヒントでもわからない。

う〜ん、お豆のごはんだよ。
あれ、何色?と聞いてみる。

「茶色!」   ぬぬぬ・・・確かに、赤じゃない、茶に近いね。

昔の人は、あれが赤と思ったんだよ・・・と、
わたしもよくわからない答えを言うんだけど・・・自信なし。

ともかく、そんなこともあったから、
お赤飯を炊くことにした。

事務所には圧力鍋がない。
でも、蒸し器はある。
スーパーのポイントを貯めて交換するのがあって、
その時選んだのが、蒸し器付きの大きなお鍋。

明日は、それでお赤飯を蒸す予定。
上手にできるといいなぁ〜

そうそう、赤くできるといいなぁ〜〜〜

・・・そして、次の日です。

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朝から、仕事でちょっと問題発生。
バタバタの午前中。

午後、ちょっと気持ちを落ち着けてスタート。

仕事をしながらだから、
蒸し器のお湯は、たっぷりと張っておきます。
それに、タイマーもかけて。

忘れないようにねっ(笑)

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50分後、完成!

う〜ん、何色かなぁ・・・ やっぱり茶色!?

ひいき目に見ても、赤茶色、または、赤紫色?

色はともかくも、赤いご飯と書く「赤飯」ができました。

・・・そして、なっちゃん、学校帰り事務所に来ました。

いいにおいがするぅ〜って、事務所に入り、鼻をぴくぴく。

これなぁ〜んだ?と、クイズ。
そして、漢字で書いたら、どんな漢字?

赤にご飯って書くんだよ。正解! ちゃんと覚えていた。

で、実際の赤飯を見せる。
そして、聞く。

「何色?」

「茶色!」と、自信満々の答え。

ということで、我が家のお赤飯は、
茶色のお赤飯です〜苦笑






白菜漬け

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会社で仕事をしていると、千代田の人が来て、
でっかい大根3本、白菜丸ごと4株、いただいた。

大根1本と白菜1株は、ちぃ〜ちゃんにあげた。
残りは、我が家で、食べる。

まず、大根1本を事務所のキッチンで、
大根ステーキ用に、薄味で煮た。

それを、ボウルに入れて持ち帰った。

1本の大根を4回に分けてバターで焼いて、大根ステーキ。
いちおうステーキだから、赤ワイン・・・苦笑

白菜は、丸ごと1株、まずは白菜漬けにするために、
6つ割りにして、事務所で陽に干し、
白菜づけを作った。

残りの白菜2株は、会社の冷蔵庫に入れたまま。

実は、白菜をいただく前の日に、白菜を1株買った。
こちらは、スープにしたりして食べているが、
まだ、家の冷蔵庫に少し残っている。

天気がよさそうなので、白菜漬け第2弾を作る予定。

・・・

白菜漬け用の白菜、事務所に午後から陽が入るから、
その時間帯を狙って、干す。

その場所が、ちょうど入り口付近。

白菜を干した日に限って、人がどんどん来るんだよねぇ・・・
集金の人は、笑いながら・・・
若い人は、なぜ白菜干すんじゃろ、って顔で・・・

その中、少しばかりお年を召した女性、
この方、去年自転車に乗っていて転んで骨を折られた。

それまで、元気なお方だったんだけど・・・
今では、杖をつかないと長く歩けないと言われる。

お買い物は、生協の宅配がほとんどということ。
たまに、近所に、ゆっくりと歩いてお買い物に行かれるらしい。
でも、重たいものは持って帰られないと。

白菜を見て、
お味噌汁に入れる白菜を持って帰るのが精いっぱい。
お漬物も、今では出来合いのものを生協で買うんですと。

わたしの漬けた白菜でよかったら、持っていくかなぁ・・・

でも、あんまりし過ぎても・・・ 
次からも期待されし過ぎられても・・・

どうするかなぁ・・・

紙人形の着せ替え

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オットがいないときのひとりごはん。
わざわざ料理することは、まず、ない・・・

近所のコンビニで買ったワイン。
久しぶりに、雑誌ku:nelも。

チーズと、お気に入りの薄めのオニオン味のクラッカー。
クラッカーというよりも、薄焼きのせんべいって感じかな。

砂ずりを茹でて薄切りしていたものと、
キャベツの茹でてあったのを、さっとポン酢であえて。
ワインだから、少しだけのマヨネーズ。

寒い日だったから、この後、締めは、
冷凍してあったサトイモ、作り置きのイリコ出し、
それに、白玉粉のお団子を少しだけ作ってお味噌汁に。

寒い中帰ってきた、飲み会のオットも、
締めのお味噌汁を食べていた。

・・・

昔、わたしが小さかったころ、
紙で作る着せ替え人形でよく遊んだ。

雑誌か何かの付録に、
下着を着た紙のお人形、それに着せる、紙の洋服が数種類、
点線に沿ってはさみでていねいに切り取り、遊んだ。

楽しみは、そのお人形に、自分でデザインした服を着せること。
画用紙に人形の型をうっすらと鉛筆で描きとり、
好きなデザインの服を描き、色鉛筆で色を付けて作った。

何せ、小さかったから、外国のお姫さまが憧れで、
ドレスとかを描いて作った。

たまには、母が持っていた、ドレメの本の中から、
好きなデザインを盗用して、紙の人形の服を作った。

楽しかったなぁ〜

ただ、紙だから、ぺらん〜としていて、現実味からはうんと遠い。
だって、紙だから、人形に「厚み」がないもの・・・

さて、ちょっと前から流行り!?なのかな・・・
「平置きコーデ」っていうの、あれを観ると、
紙人形の着せ替えを思い出す。

平置きだから、平面的で、現実味がない・・・気がする。

ファッション雑誌などなど、
ときどき平置きでのコーデが載っているけど、
参考になんないよね〜と、わたしは思う。

服って、人間が中に入ってからの完成だと思う。

平置きだと、まず、かっこいい、かっこよく見える。
トルソーなどに着せた服も、かっこよく見える。

もちろん、かっこいいモデルさんが着たら、
そりゃ、かっこよく見える。

同じ服でも、普通の人が着たら、まーそれなり。

理想の体型の人なんていないわけで・・・
背格好、体形、年齢、などなど、皆違うわけで・・・

でも、人が着るから、洋服って「生きてくる」と思う。

同じセーターでも、10人着れば10人の様相。
十人十色、ってことでしょか。。。

雑誌とかで、わたしが参考にするのは、
普通の人が着た洋服、そして、組み合わせ。

わたしの場合は、
背が高めのがっちり系の人が特に参考になる。

「大人になったら着たい服」なんてのも、
普通の人(よりかは、かなりセンスのいい人ばかりだけど)
その人たちが着ているから、共感を得る。

参考になるかと言えば・・・

みなさん、センスも懐も豊かのようだから、
わたしがヒントにするのは、そのなにがしかのエッセンスだけ。

でもねぇ・・・

やっぱり中に着る人が違うから、同じ感じにはならないんだよね。
同じにならなくても別にいいんだけどね・・・








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