*青空食堂*

晴れても雨でも、おいしいものいっぱい。 そんな食堂「青空食堂」

2012年02月

変・・・ですか?

P1040232_1















お化粧講習会が終わった後は、ランチ会。

ランチは、我が家に移動していただいた。
準備時間がなかったので、あらかじめ作って置ける便利メニュー、
「牛ほほ肉の煮込み にんじんライス添え」

レストランとかで食べると、牛ほほ肉の一皿、
1500円ぐらいで、あれっ!?!っていうほど少ない盛りだけど・・・
家で作ると、思いのほか安くできる。

作り方も、めちゃ簡単。
って、本格的に作るのは、きっと作り方が違うんだろうけど・・・
わたしの作り方は、手抜き料理だから、10分もあれば下準備完了。
後は、オーブンにまかせるだけ。

家に、薪ストーブなんかあったら、そこでことこと煮込めばいい。
・・・って、普通、薪ストーブなんてないよね・・・笑
ちなみに、灯油のストーブだってOKです^^

☆作り方は、またアップします。

P1040236_1















「さつま芋のフラン」
こちら、実は、前菜にするつもりだったのですが・・・
さつま芋が、お砂糖を全然入れてないのに、妙に甘くて・・・ 
熊本のさつま芋すごいっ!

で、前菜で食べたい人は、前菜風に。
デザートで食べたい人は、メープルシロップをかけてデザートに。

それに、朝から届いた山本さんの野菜での、簡単サラダ。

ちびっこふたりのお口に合うかな〜?って、少々心配だったんだけど、
ほほ肉の煮込みも、さつま芋のフランも、パクパク食べてもらって、
ああ〜良かった。

お化粧して、きれいにして、食べるごはんは、
また一段と美味しいわぁ〜。

次は、ばっちりメークして、高級レストランに行ってみたい!
ばっちりメークとワイン、なんだか、トレンドドラマみたい!
☆トレンドドラマ、っていうところが、なんとも・・・むかし^^;

・・・

「へん・・・・・・・!」 と、一言先生。。。

「へっ?・・・・・・・・・・」 と、わたし。。。

「変だわ・・・・・・・・・・」 と、目を見開く先生。

「・・・・・・・・・・・・・」 えっ、何が?と、わたし。

昨日、つまり、お化粧を習った次の日、
先生は、お化粧をチェックしに来られた!?・・・のです!

「いやいや、先生、お化粧しただけでも褒めてください。」と、わたし。

「ふん、確かに。お化粧したのはエライ・・・
 けど、やっぱ、変・・・
 眉が変・・・
 あの○○○○・・・いけんかったね・・・」と先生。

注1:この○○○○に入る言葉が、わからん!
  眉を書く鉛筆みたいなの。

先生によると、鉛筆タイプのよりも、○○タイプの方がいい、
と思ったみたい。

注2:と、ここに入る言葉も、わからん・・・

「でも、先生。
 生徒は、褒めて育てないといけません!」と、わたし。

「確かに。」

「先生、わたし、朝から、わざわざコンビニにビューラーを買いに、
 そう、ビューラーを買いに行ったんですよ! なかったけど・・・」

「コンビニにはないじゃろ・・・」

「なんでもあるコンビニだから、あると思ったんだけど・・・
 近所のセブンにはなかった。
 でも、お化粧品はいっぱいあった! びっくりした〜〜〜」

先生曰く、大型ドラッグストアにあるみたい。
なんでも、S○○どうので、2000円程度らしい。
よっしゃ、明日、行ってみよう!
ついでに、ピンクやブルーや緑のも、買っちゃえっ!
って、名前、何だったかなぁ・・・


お化粧道

P1040239_1















大ニュースです!

お化粧を習いました!!!

今まで、ほとんどお化粧はしなかったけれども・・・
最近、かなり気になっていたのです。。。

土壁色の肌・・・ どぎゃんかせんといかん! と思ったのです。

我が家の近所のお化粧プロに、いや、元プロにお願いして、
お肌のお手入れから、お化粧まで教えていただきました。

↑こんなの、わたし、持ってません・・・
これは、先生からの借りものです^^;
他にも、いろいろお借りしました。
お手数かけます、先生。

・・・

お化粧をするために、改めてじっくりと自分の顔を眺めてみると・・・
すごく、すごく、年をとったなぁ〜〜〜って思います。

同じ年代の友人を見て、年をとったなぁ〜〜〜とは思うのですが、
自分は、実のところ、そうでもないと思っていたら・・・
ただ、見てなかった! それだけのことだったのです^^;

自分の顔、鏡を通さないと見えません。当たり前ですけど・・・
普段、洗面所にある鏡で見る自分は、目が悪いから、
ぼ〜っとしか見えない。だから、そんなに細かい部分が見えない・・・

お化粧をしないから、真剣に自分の顔を見つめることもない。
でもでも、改めて、自分の顔を真剣に見つめてみたら・・・

あらら・・・こりゃ、かなりヤバいです!!!

ちょっと真剣に自分の顔に向き合わなくては、と思いました。

先生! 心を入れ替えて、がんばりますから、よろしくお願いします。

・・・

メイクアップですが、もう、知らない名前のモノのオンパレード。
コンシーラー・ハイライト・・・
いったい、なんですかぁ・・・!?の世界です。

それに、筆や、刷毛類、いっぱいあるのです。
☆なでしこたちが、熊野筆をもらった時、思ったのです・・・
 あんなもの、何するん?やろ・・・って。。。

先生の指導のもと、お化粧をしてみると・・・

違う、明らかに違う、何かが違う・・・のです。
お化粧はすごい。すごいと思います。
少しまじめに、お化粧道を突き進んでいきたいです。

・・・

今朝、習った通りに、お化粧をしてみました。
思ったほど、時間はかかりません。
慣れたら、たぶん、10分もあれば、どうにかなりそうです。

・・・

せっかく、肌のお手入れから、お化粧から習ったから、
いろんなものが欲しいです。
もちろん、お高いものは買えませんが・・・
お手頃価格のモノ、いろいろ買いたいです・・・

が、先生から、ストップがかかりました。

先生は、完全に疑っているのです!
「せんじゃろ・・・」

買うのは、ちゃんとお化粧をするような「習慣」が付いてから、
というのが、先生の考えのようです。

確かになぁ・・・

わたしが反対の立場だったら、同じことを言いそうだな・・・
ひとつずつ揃えていきましょうね〜♪

イヤ、でも、やっぱり、いろいろ欲しいなぁ〜〜〜♪
まずは、まつげをくるくるするの、名前何だったかなぁ〜?
あれが欲しいな〜〜〜

マスカラは、先生のをお借りしたけれども、
くるくるせずに、マスカラ使ったら、ちょっと変・・・
だから、くるくるを買って、マスカラしてみたいな〜〜〜

って、くるくるは、どこに売っているのかな?
デパート? 東急ハンズ? もしかして、コンビニ?
そう言えば、大手ドラッグストアにあるって言っていたような・・・
いやいや、ドラッグストアにあるのは、化粧品だったけ?

「くるくるください」なんて聞けない・・・

と、今調べたら、ビューラーねっ!
ビューラーください。ビューラーください。ビューラーください。
忘れないように、何回も言って覚えなくっちゃ。

何かをスタートするのは楽しい〜♪

P1040214_1















「カエル色の靴下」アップしました。


やれやれ・・・

P1040229_1















大きなトートバッグ、これの小さいバージョンを作った。

土曜日の朝、ちっちゃなかわいいペーパーバッグに入ったみかん、
いただきました。
その小さなペーパーバッグのかわいいこと!

そのバッグを切り開いて型紙にして、バッグを作ったのがこれ↑
ペットボトルのサイズから、どんなサイズか想像していただけるはず。

このミニミニバッグの中には、
財布、携帯、鍵、ミニティシュ程度しか入らない。
ご近所だと、これで十分のサイズ。

布のあまり部分を使ってのこのバッグ。
うふふ、ちょっとかわいい・・・

が、しかし・・・

このバッグ、先日作った、大きなトートと作る工程は同じ。
ミニだといって、簡単にできるわけではない。
ほんの少しだけ縫う距離が違うだけであって、
作るのに要する時間はほぼ同じ。

というか、小さいゆえに、持ち手など縫いつける工程は、やや大変。
小さいから簡単、っていうのは間違い。 やれやれ・・・

P1040217_1















「左右ちょっと違う靴下」をアップしました。

自分の靴下の換えがなかったので編んだ。
編んだのを、今日は天気がいいので洗って干した。
一度洗うと、ウールがいい感じになって、足になじむ。

土曜日夜から、新たな靴下に取りかかった。
テレビを観ながら、ちくちくと編んでいく。

日曜日、オットは家で仕事をしていたので、
わたしは、ひとりでいい子にして、靴下を編む。
ちくちく、ちくちく、ちくちく・・・

お昼ごはんを作り、近所に買い物にちょっと行き、おやつを食べ、
そして、晩ごはんを作り・・・その合間に、ちくちくと。

日曜日の夜、うふふ、できあがった。
ちょっとかわいい「カエル色の靴下」ができた。
うふふ、一日で靴下が編めて、ちょっとうれしい〜♪

さてさて、次は・・・
織りかけのオレンジ色のブロックチェックのミニマフラー、
あれの仕上げに取りかからなくっちゃ。

冬の一番寒い時期、手仕事をしながら過ごすのは、楽しい。
温かい靴下、春を待つミニマフラー、それにバッグと。
寒い冬も、まんざらでもない。

・・・

昨日の朝、オットは仕事に朝早く家を出る。
わたしも、昨日は、カフェボランティアの日だったから、
朝から、バタバタと家の用事を済ませ出かける用意をする。

すると、電話が鳴った。
家の電話、朝一番は、たいてい母の電話。
ちなみに、夕方の電話は、たいていセールスの電話。

母と思って電話に出ると・・・
オットからの電話。
なんだろう、用事は・・・?

「すごいすごい、マイナス9度! 三次は、マイナス9度!
 下がツルツルに凍っているよ〜〜〜」って電話。

え〜っ、でさぁ・・・・・・ 何の用事!?

まさか、事故なの!?
それにしては、なんとうれしそうな声なんだろう。

オットの電話を聞くと、あまりの寒さに、うれしくなって!?
家に電話をしてきたみたい・・・

「あ〜、あ〜、わかった。寒いんだね。
 車、気を付けて運転してね。」と電話を切る。 やれやれ・・・

・・・

日曜日、息子から電話。
やっとホームベーカリーを買ったという電話。
うれしそうな様子が、電話口からうかがえる。

で、5時間後、また、電話。

自分は美味しいと思ったパンができたけれども、
ゆ〜ちゃん(お嫁さん)は、納得ができないパンだったらしい・・・

なんでも、粉は、息子がアマゾンで安いのを頼んだのを使ったみたい。

だからさぁ、わたしが言ったでしょ!
パンは粉を食べるようなものだから、粉のいいのを使わなくっちゃ。


すると息子が一言。
「じゃあ、いい粉、送って!」 だってさ・・・

で、しょうがないから、クオカから、
強力粉、薄力粉、ドライイースト、スキムミルク・・・
それに、クオカ特製のホームベーカリー用の粉、などなど送った。

あ〜あ〜、日曜日、お金を使わないように家にいて、
靴下編んでおりこうさんにしていたんだけど・・・
こんなところで、お金を使うことになっちまった・・・やれやれ。

平積み本棚

P1040213_1















本、普通、本棚に置くときは、縦置き。
↑この本棚、横置き、つまり、平積みで置くタイプ。

洋書を置いて、初めて気が付いた・・・

洋書のタイトルが見やすい!
そりゃ、そうだよな、だって、横書きのタイトルだもん。

って、気が付いているようで、気が付いていなかった。
なんだか、新しい発見をした気分。

そういえば・・・

海外で本屋を見つけると、ふらっと立ち寄る。
さすが、字ばかりの本は、気持ちがうんと引くけど・・・

写真集や料理の本、旅のガイドブックなどなどは、
絵や写真がメインだから、字なんて読めなくてもへっちゃら。
旅先でお土産は買わないけど、
洋書は、その時の気分や、荷物の状態により、買っちゃう。

さて、その洋書を選ぶとき、確かにタイトルが読みにくかった。
アルファベットを縦に読むのが辛くて、
首が左寄りに曲がりながら、タイトルを読んでいく。
首が疲れちゃう・・・苦笑

・・・

世界の言語、縦書きか、横書きか、どうなんだろう・・・?

日本語は、縦書きも横書きもできる、便利!?な言語。
中国語も、縦書き横書き、両方できると思う。
韓国語はどうなんだろう? 両方できそうな気がする。

ラテン語系の言語や、ギリシャ系の言語など、
英語や、フランス語や、ロシア語などは、横書きオンリー。
縦書きは見たことない。

イギリスの英語学校に通っていたとき、
英語でのプレゼンテーションが課題となったクラスがある。
好きなテーマを選んで、みんなの前で発表し、質疑応答を受ける。

わたしが選んだテーマは、「英語と日本語との距離」
英語と日本語がどれだけ違うか、というテーマでプレゼンした。

その時、わたしの在籍したクラスは、
ドイツ人やオランダ人、チェコ人、イタリア人、などなど、
いろんな国の生徒のクラス。

日本語、まず、彼らがびっくりしたのは、
ひらがな、カタカナ、漢字、この3種類の文字を使うということ。
ひぇ〜〜〜って、かなりのインパクトで、驚かれた!

使いこなすのに、頭がぐじゃぐじゃにならない!?って言われた。
そこのところは・・・
日本人は、頭がいいから!? 
大丈夫、小学生でも使いこなせるって言った(笑)

彼ら、少々、唖然としていた・・・

次に、わたしが日本から持って行った、単行本を見せると・・・
なにぃ〜これ〜っ!? 
何せ、縦書き、そして、本を右から左に読み進めて行く、
これも、かなり神秘!?だったみたい。

英語を初め、ヨーロッパ言語は、横書き。
本は左から右へと読み進めて行く。

この真逆、不思議に思われたみたいだ。

でも、考えてみたら・・・
アラビア語は、横書きだけど、
この言語は、右から左に書く言語。
これも、おもしろいなぁ〜って、思うけれども、
アラビア語を使う人にとっては、これが当たり前。

自分で使う言語は、当たり前のように思う。
って、
言語だけでなく、自分が使う日常のものは、それが当然に思えるけど、
国や、民族や、習慣などにより、いろいろ違うものもあるだろう。
それを、外の世界からみると、違う、に見えちゃうんだろうなぁ〜。

違うものは世界にいっぱいあるんだろうなぁ〜〜〜
行ってみたいな〜〜〜
見てみたいな〜〜〜

・・・

ブログ、なんでも縦書きブログなども存在するらしいが・・・

パソコンの場合、上から下へとスクロールするから、
横書きが「標準」だと、思う。
いや、標準というよりも、便利、と言うべきなのかな?

で、考えてみたら、パソコンが発明されたのは、英語の国!?
だから、最初から横書きの文化の上での仕様になっている。

これ、もし、日本での発明だったら、縦書きで、
右から左にスクロールしていた、かも、かも、かも・・・

ただし、数字などは、横書きの方が見やすいから、
やっぱり、横書きかな・・・?

なぞなぞ・・・英語の本を平積みして、発見したことから、
いろいろ考えてみているところなのである。

・・・

平積み本棚、ひとつの大きな欠点を発見。

ほこり、溜まりやすい・・・

いやいや、縦置き本棚もほこりはするはず。
だから、
平積み本棚は、ほこりが、目だちやすい!ってのが正解。

お掃除、ちゃんとしなくちゃなぁ〜〜〜 




ゴミ箱

P1040207_1















大橋歩さんが書いていた。

ゴミ箱、中が見えるのが嫌でふた付きのゴミ箱を買った。
ところが、
ふたを開けるたびに見えるゴミ、それがとってもイヤ。
見えなきゃいいでしょ・・・っていうのが、イヤって・・・

大橋歩さんらしいな〜って思った。
で、彼女、どうしたかっていうと・・・
たぶん、ふたなしのゴミ箱に買い換えた、って書いていたような・・・

なんだか、その記事の記憶があったから、
この家に引っ越してきて買ったゴミ箱、このふたなしのゴミ箱。

鳥取の田舎に行ったとき・・・
歴史のありそうなカゴ専門のお店で買った。
実は、これと同じゴミ箱がお店にあって、
甘露アメのようないい色になっていたのを見て、一目ぼれ。

なんでも、そこのおじさんが作った、手作りゴミ箱。
ゴミ箱なんだけど、びっくりするような値段だった。

びっくりの原因は、日本の材料で、日本で作っているから・・・
おじさんいわく、持ちが違うよ〜、一生使えるよ〜って。
で、びっくり値段だったけど、一生使えれば、元が取れると買った。

値段にビビったわたしを、気の毒に思ったのか、
ここのおじさん、うんとまけてくれた・・・
おまけに、アケビのかごまでくれた。

連れて帰ったゴミ箱は、籐の色のが白いゴミ箱。
そこのおじさんが言ったことは・・・
10年もするといい色になるよ。いい色になるまで大事に育ててね。

まだまだ、5年もたってないけれども、かなりいい色になってきた。
このゴミ箱、ふた付きじゃないから、中のゴミが見える。

ゴミが入っているのに気が付いたら、なるべく早く外のゴミ袋に、
ゴミを入れるようにしている。
ゴミ箱なんだけど、なるべくゴミが入ってない状態にしておく。

P1040196_1















夕方、ピンポーン!
ご近所さんの手にあるのは、揚げたてサクサクの春巻き。
うわ〜っ、美味しそう〜〜〜♪

「揚げたての春巻きって、テンションあがるでしょ〜!」
って、お皿を持ってニコニコしている、ご近所さん。

うんうん、テンション上がりっぱなし↑↑↑
すぐに食べる。食べるよ、春巻き。
で、すぐに、サクサクの春巻きを食べた。旨い〜〜〜!

旨うま旨うま・・・の気分で、晩ごはん作り続行する。

我が家は、エリンギの牛肉巻きが今晩のメインディッシュ。
いっぱいできたらか、ご近所さんへと配達する。

雪がちらちらする夜。
心も、お腹も、いっぱい。

・・・

昨日、フィットネスに行ったら・・・
あらら、お久しぶり〜の方にあった。
この人、年はわたしよりも10ほど上の人。
わたしは、この人のこと大好き。なんだか、ウマが合う人。
とても美人で、ちょっと女優顔なのである。

さて、以下、女優顔とわたしの会話。

女優顔「プール、がんばっているの?」

わたし「ううん、塩素にやられて、皮膚科通い。だいぶよくなったけど、
    なかなか完治しないのよね。」

女優顔「気を付けたほうがいいよ。
    お風呂も塩素がかなり入っているらしいよ。
    何せ、あの狭いお風呂に、いっぱい人が入るものね・・・」

わたし「確かに。
    コンビニのおでん、みたいだよね〜笑」

女優顔「そうそう、コンビニのおでんみたいに、浸かっているよね。
    賞味期限切れみたいなのが・・・わっはっは!」

わたし「・・・・・・・・・・・・・・・^^;
    ・・・・・・・・・・・し〜っ!
    聞かれたら、いじめられるわよ〜〜〜」

女優顔「いいのよ。本当のことだもん!
    うふふ・・・
    変な『だし』が出そうね・・・・・」ニヤッ〜〜〜

わたし「確かに・・・
    脂っこい『だし』がでそう・・・・」ニヤッ〜〜〜

女優顔「じゃあ、またねっ・・・
    風呂上がり、ちゃんとシャワーしなさいよっ!」

あ〜楽し〜、フィットネスクラブは楽し〜

って、こんな話ばかりせずに、ちゃんと運動しなくっちゃ、ねっ!
変な脂っい『だし』が出ないようにね・・・^^;



記事検索
Profile

kinotable

Recent Comments
Archives
livedoor ピクス
本ブログパーツの提供を終了しました
  • ライブドアブログ