*青空食堂*

晴れても雨でも、おいしいものいっぱい。 そんな食堂「青空食堂」

2013年04月

4−8「おいしいテーブル」

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春、ラムとミントのおいしい季節・・・
会員制スーパーができ、ラムも手に入りやすくなったので、
ラム料理にしてみました。

「アイリッシュスタイル・ラム」です。

マッシュポテトを土台!?にして、ラムチョップを立てかけ、
レストランっぽく盛り付けします。

付け合わせは、芽キャベツです。
これも、アイルランドらしくていいです。

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ラムは8本が一体になって売っています。
「ラック・オブ・ラム」と言います。

切り分けると、9本になります。
なぜなんだろう・・・?
骨は8本だけど、切り分けると9本です。

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骨と骨の間に包丁を入れると、するりと切り分けられます。
焼く前に、軽く塩とブラックペッパーをかけます。

オーブンで焼くこともできますし、
お肉がそんなに厚くないので、フライパンでも焼けます。

今回は、お家でも簡単にと、フライパンで焼いてみました。
意外と早く焼ける・・・というのが、みなさんの感想でした。

焼いた後のフライパンに残った、ラムの脂と肉汁で、
簡単なグレイビーソースを作ります。

お湯を入れ、コンソメとお醤油を少々。
とろみは、片栗粉で仕上げます。
ハードルの低いグレービーソースだと思います。

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そして「ミントソース」を作ります。

素敵なミントをお持ちくださいました。

砂糖を少量のお湯で溶かし、みじん切りしたミントを加え、
最後にお酢を入れて、ミントソースの出来上がりです。

不思議なソースですが、ラムによく合うソースだと思います。
評判も上々でした。

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「簡単フォカッチャ」です。
具は、新玉ねぎ、きのこを炒めたの、それにブラックオリーブです。

これは、イギリスで、作り方を習いました。
びっくりするような作り方です。
パン生地をこねなくていいので、作るのが楽ちんです。

本格的なフォカッチャとは味が違いますが・・・
そこが、イギリス的大らかなフォカッチャと言いますか(笑)
う〜んと垣根の低い作り方のフォカッチャです。

パンの先生が見たら・・・って、お二人見ていましたが・・・
びっくりするような作り方だと、思います。。。

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「高野豆腐のスープ」です。

高野豆腐、嫌いっていう人、結構います。
あの、食べたときの、じゅーってお汁が出てくるのがダメ―って・・・
わたしは、あのお汁が出てくるのが好きなんですけど・・・

それで、小さく切ってスープ仕立てにします。
すべてを小さな角切りにして、スープにします。
野菜は、冷蔵庫の残り物で十分です。

にんじんと、緑の野菜が入ると、スープがにぎやかになります。
昨日は、ズッキーニを入れてみました。

最後の味付けで、いろいろな変化が出来るお料理が便利です。
コンソメの気分の時もあれば、白だしの気分の時もある・・・
トマトを入れてさっぱり味でもいいし・・・

昨日は、白だし味派が多くて、そちらの味になりました。

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デザートは、「いちごみるくぷりん」です。

季節がら、フレッシュいちごを使うといいのでしょうが・・・
今回は簡単に、いちごジャムを利用します。

いちご・・・と言えば、コンデンスミルクです。
コンデンスミルクを少々加えるミルクプリンです。

飾りにいちごを使いました。
生のままでもいいですし、いちごのソースにしてもおしゃれです。

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「五目豆」です。

「おいしいテーブル」では、何かちょっとだけでもお土産、
その日の晩ごはんの「足し」になるようなものがあれば・・・
と考えています。

昨日は、五目豆を作りました。
こんなお料理は、たくさんの人数で、おしゃべりしながら作ると、
簡単に出来てしまいます。

出汁をしっかりと取ったので、味はうんと薄くにしました。

野菜本来の味が楽しめるし・・・
それに、濃い味がお好みでしたら、
お家に帰って、味を「足せる」からです。

味の引き算は出来ませんが、足し算はできます。

写真を見て改めて思ったのですが、
具が多すぎて、豆が少なかったみたいです^^;

ちなみに昨日の具は、
大豆・干しシイタケ・レンコン・タケノコ
にんじん・ごぼう・こんにゃくの「五目豆」ならぬ「七目豆」でした。

・・・

今回、初めてラムを食べるという人、
初めてラムを調理するという人、
そんな人が多かったです。

ラムは、日本ではあまり一般的ではありませんが・・・

宗教的な理由で、豚肉を食べない人たち、
または、牛肉を食べない人たち、結構います。
そんな国では、鶏肉やラム肉がよく食べられます。

国際線の機内食、豚肉や牛肉があまりメニューにないのは、
そんな宗教的理由の人がいるからです。
ですから、大抵は、チキンかフィッシュですよね^^

日本では、牛肉や豚肉が一般的なためか・・・
ラムはあまり一般的ではありません。

羊と言えば、マトンのジンギスカンが一番有名です。
最近は、レストランなどでラムもよく見かけます。
ですが、まだまだ、家庭ではなじみのないお肉のようです。

なじみがないから、人が買わないから、スーパーにない・・・
というのが、本当のところでしょうか。

ラムは、レストランでは、それなりのお値段がしますが・・・
お家で作って食べると、うんとリーズナブルにいただけます。

ちなみに、グラムは298円です。(会員制スーパーの場合)
8本のラック・オブ・ラムで、大きさにもよりますが、
1500〜2000円ぐらいの値段です。

我が家では、買ったラムを、半分は冷凍保存します。
1カ月ぐらいは大丈夫です。

野生化

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明日の「おいしいテーブル」では、ラムを焼く。
会員制のスーパーでいつでも手軽にラムが手に入るようになったから、
今までよりも、ラムが身近になるかな〜って思って。

ラム料理、せっかくだから、アイルランド風で焼いてみたい。
ソースは、グレイビーソース、そして、ミントソース。

最初、このミントソースを食べた時は・・・
歯磨き粉みたいな味!?って思ったけれども・・・

この、酢っぱ、甘っい、ソースがなんともラムに合うのである。
それ以来、ラムと言ったら、ミントソース。

この季節、ミントが新しい葉を付け、青々とする季節。
ラム&ミントソースの一番いい時期。

作り慣れているメニューだけど、家でも、いちおう試作を作るとする。
ミントは・・・どこで手に入れるか・・・

大手のスーパーとかデパートとかにも、ミントを売っているが、
買ったら、少量で結構なお値段。

そこで、日曜日、ミントのある場所へと行って来た。
場所は、某大学のキャンパス脇の草むら。

もう10年以上前、ここにミントを植えている大学の先生を見かけた。
こんなところにミントを植えて数年したら、
ミントの森になるとその時思った。

思った通り、そこはミントの森になった。
真冬以外は、立派なミントがいつでも収穫できて、
ミントが必要な時は、そこに採りに行った。

その場所に、も一度行ってみた。

ありゃ〜ぁ〜〜〜、ミントの森は、クマザサの森になっていた^^;

でも、そのクマザサの間に、少しばかりのミントがある。
野生化したようで、立派な木のようなミントとなっている。
それを少し摘んで帰る。

夜、ラムを焼きミントソースを作った。

結果・・・ ミントの味が野生過ぎる^^;

柔らかいミントの香りのする、優しい葉っぱじゃなくちゃダメみたい。
野生化した、ばしばしした葉っぱじゃダメみたい・・・

明日は、「おいしいテーブル」のメンバーお二人が、
お家のミントを持ってきてくれるということで、
美味しいミントソースが出来ると思う。

↑この摘んできたミントは、お家で育てるつもり。
そして、柔らかい葉っぱの、お家ミントにするつもり。

・・・

昨日、友だちから、木の芽の葉っぱをもらった。
友だちが知り合いからもらったののおすそ分け。

これ、ちぎって食べてみたら・・・

これも、味がしない。木の芽の味がしない。
残念ながら、これで木の芽和えを作っても美味しくないと思う。

あ〜、この木の芽も野生化してしまったのかな・・・ざんねん!


熱意

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我が家からてくてく歩く。

広島は気持ちのいい街。

川が流れ、
川に沿って散歩道がある。

この季節、
桜は散り、緑がスタート。

きれいな街だな、と思う。

60年以上前、
この道の先が、爆心地。
そのことが、信じられないくらい、
きれいな景色。

この平和な時代に、感謝。

月曜日、お天気のいい日、パン友とのランチのため、
てくてく歩いて、街の方に行った。

家から30分のウォーキングで約束の場所へと。

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ホテルの上のランチ。
好きなモノをいろいろチョイスできる。

夜はなかなか集まりにくいので、昼の飲み会を開催。
昼からのビールは、なかなかいい^^

また、集まろうね、と約束する。

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レストランの席からの眺め。
平和公園が一望できる。

赤ワインを少々追加して、よりパン談義に花が咲く^^

ご一緒したお二人は、パンの先生。
わたしとは、パンに対する知識も技術も、違う。

そして、一番違うのは、熱意。
この熱意は、わたしにはまねができそうにもない・・・

・・・

熱意と言えば・・・

友だちが、海外旅行に行って来た。
飛行機が怖いっていう友だち、やっとの思いで行った。

飛行機は、飛び上がる時が、一番危ないから、
飛び上がった後は、大丈夫だからね・・・と、
あまり根拠のない「励まし!」をしておいた。。。

さて、帰ってきてからの、開口一番、
「英語を勉強するわ!」ですって。

なんでも、今回は、ツアーじゃなくて、
大手旅行会社に、飛行機とホテルをパッケージしてもらって、
後は、自分たちでちょっとの観光と買いものをしたらしい。

その時、英語が出来たら・・・という場面に、いっぱい遭遇したらしい。
だから、旅行英会話ぐらい、教えて・・・と言うが・・・

旅行英会話ねぇ・・・

会話と言うのは、こちらが話し、あちらが話し、
それをお互いやりとりして成り立つ。当たり前だが。

こちらが言うのは、こちらのレベルで話せばいい。
知っている単語を使って、ゆっくり話せばいい。

が、問題は・・・

相手は、向こうのレベルで話して来る。
それを聞き取れなくては、会話にならない。

英語と言っても、教科書に載っているようなきれいな英語を話す人は、
まず、いない!と言っていいだろう・・・

なまった英語、早い英語、それに、「じゅるじゅる」した英語(笑)
そんなのが、実際に話される英語。
テキストに載っているような、そんな会話ばかり・・・とはいかない。

海外旅行に行くと、たいてい問題に直面する。
そこで役に立つ英語・・・
これ、旅行英会話程度では、無理なことが多い。

ではでは、意を決して、英語を最初からスタートするかと言えば、
う〜ん、かなりの覚悟で勉強しないと、なかなかなんだよね・・・

問題は、歳とか環境とか、そんなんじゃなくて、熱意なんだよね。

そう言えば・・・

息子と一緒に英語を勉強し始めた、彼女、
今、どうしているかなぁ〜?

順調に、英語のテキスト進めていっているかな〜?

ぶどうパン

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久しぶりに、ぶどうパンを焼いた。
干し葡萄が、これでもか〜っ!っていうぐらい入る、
そんなぶどうパンが好き。

ちなみに、レーズンパンっていうよりも、
「ぶどうパン」って呼ぶ方が好き。

昔、昔、その昔、広島そごうのある紙屋町交差点、
あの横に日立のショールームがあったとき・・・
クッキング教室でパンを習った。
結婚してすぐのころだったから・・・たぶん、33年前!

習ったのが「ぶどうパン」だった。

パンが家で作れるなんて〜〜〜うれしくて、何度も何度も焼いた。
でも、習ったレシピには干し葡萄が少ししか入ってなくて・・・
作るたびにどんどん干し葡萄比率を高めていった。
それから、白砂糖を黒砂糖に換えて作った。

あのころ・・・太るなんて全く考えてない時代で・・・若かった^^;

黒砂糖もたっぷり、干し葡萄もたっぷり、ついでにバターをたっぷり、
たっぷりたっぷりの、まことにゴージャスなぶどうパンを焼いていた。

ところが、ある比率を越えたあたりから、パンが膨らまなくなった。
そこで、イーストをやや多めに入れて、一次発酵を長めにして、
そんな工夫をしながら、ゴージャスぶどうパンを焼き続けた。

それを食べ続けたのに、あの頃は、太らなかった・・・ミラクル!

持つとずっしり重さを感じるくらいのぶどうパン・・・
いったいどれだけ、干し葡萄を入れて焼いていたのか・・・
今、記憶には全くない。

↑写真のぶどうパンは、ベーカーズパーセントで言えば、
60%の比率の干し葡萄が入っている。
まあ、このくらいが、適正かな・・・と、今では思っている。

そうそう、昔は、干し葡萄、結構高かったような気がする。
それでも、美味しいパン屋さんで、ぶどうパンを買うよりも、
家で作った方が、うんと安かった。

今回のぶどうパンには、会員制スーパーで買った干し葡萄を入れた。
一袋、すっごい量で、たぶん500円ぐらいだった。

これだと、じゃんじゃん干し葡萄を入れて、ぶどうパンが焼ける。
ただし、
昔と違って、今では、バンバン食べても太らない!ってなことはない。

安い干し葡萄が簡単に手に入る時代になったとき・・・
はぁ・・・身体の方は、中年を過ぎて^^;
ちょっといろいろ気をつけなくちゃいけなくなっている。

世の中、上手くはいかない・・・

・・・

会員制スーパーが広島に出来て、3回行った。
平日、休みの日、両方とも、駐車場の問題もなくスースーに入れた。

で、不思議なのは・・・

久山倉庫店では、入り口で安売りチラシ+チケットみたいなのをくれる。
それを見ると、今週はこれが安いとか、来週はあれが安いとか、
それがわかるから、近所にいれば、安さを狙って行けばいい。

久山倉庫店では、遠かったのでそうもいかず・・・
いつも、ちらしを眺めては、それで終わり、ってとこだった。

広島だったら、その安売りを狙って行けばいいから、うれし〜と思った。
が、肝心の、そのちらし、配ってない。。。

それから、思うのに・・・

円安のせいなのか・・・どうなのか・・・わからないが・・・
やっぱり、広島倉庫店、値段が高いような気がするけど・・・

・・・

先日行ったとき、肉売り場で係りの人に会った。
来週の木曜日、ラム肉を買いに来るけど、あるかしら?と聞いた。
係りの人、中に入って聞いてきてくれた。

はい、必ず用意しておきます! と言ってくれた。

金曜日の「おいしいテーブル」では、
「アイリッシュスタイルのラムロースト・ミントソース添え」を作る。
木曜日に行って、もし、ラムがなければ・・・話しにならない。

やれやれ、木曜日、安心して、ラムを買いに行けます。

で、ついでにラムについて聞いた。
なぜ、広島店では、ラムもも肉が置いてないの!?って。

係りの人、そんなお肉があるんですか!?っての反応。
はいはい、福岡久山倉庫店にはあります。

係りの人、ラムチョップと何が違うんですか?って聞く。
はいはい、ラムチョップは焼いたりローストしたりして食べます。
ラムもも肉の塊は、シチューにして食べたり、
ミンチにして、シシカバブーにして食べると美味しんです、と答えた。

係りの人、ふんふんと聞いておられた。
それでもって、検討してみますと、言われた。

うん、なかなかいい反応。

ついでに、さくら鶏の丸ごと、あれもすごくいいですと伝えた。

お店では、ここに限らず、疑問があれば聞くし、不満があれば伝える。
そして、わたしが一番するのは・・・
いいところがあれば、必ず伝える。

お店も、苦情はいっぱい聞くだろうけれども・・・
いい話しは、なかなか聞かないと思うので。
でも、いいところはずっと続けて欲しいので、必ず伝える。

ちょっと違う話しだが・・・

久山倉庫店では、配送のカウンターがあった。
買ったものを送ることができた。

広島倉庫店では、大型の荷物以外の配送はしないそうだ。
する予定もないそうだ。

これには、少々がっかりした。
車で来ることができない人など、配送じゃないと、買い物無理だものね。


和の紅茶

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この最近、「和紅茶」を好んで飲んでいる。
「和紅茶」は、日本産の紅茶のこと。
正式名称かどうかは知らないが、テレビで最近こう言っていた。

最初に飲んだのは、たぶん、3年前の「ふかほり邸」だと記憶する。
その時は、確か、熊本の八代の紅茶だったような気がする。
同じものをお店で買って、家でも楽しんだ。

その後、時々、産直所などで見かけると買う。
どこにでもあるってわけでもないが、でも、たまに見つかる。

この前、出西窯で、出雲産の紅茶を見つけた。

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紅茶は買ってきたら、家にある空き缶に詰め換える。
その時、ラベルの一部を空き缶に貼っておく。
すぐにどこの紅茶か、忘れてしまうため・・・

さて、味のことだが、
普通の紅茶(一般的な外国産の紅茶)に比べて、
和紅茶は、味が、ゆる〜い感じがある。

普通の紅茶は、味の向こうに「キリッと」した何かが感じられるが、
和紅茶は、あくまでもまろやか〜っていう感じ。
ある意味、その「キリッと」さががりないから、
物足りない、そんな感じもするが・・・

それでも、ちょっと気分を変えて飲むには、なかなかいい紅茶だ。

紅茶にはいろいろな種類がある。
そんなに紅茶に詳しくはないから、よくはわからないのだが・・・

アールグレーのような紅茶、好みはあると思うが、
わたしは、ウェッジウッドのが一番好き。

そのほか、アップルティーとかいって、紅茶に香りを付けたもの、
そんな紅茶も、巷にはいっぱいで回っているが・・・
あまり好きではない。
わたしが思うに、紅茶の味を消しているような気がする。

だから、普通の紅茶が一番好き。
国産の紅茶も、紅茶の一種として好き。

あれやこれ、地方に行って見つけては、楽しんでいる。

・・・

さて、昨日の映画の話しの続き・・・
「レボリューショナリー・ロード」の話し。

妻のエイプリルは、当てのない幻想を追いかけ、
自分の現実の生活を受け入れられない。

そんな妻を持つ夫フランク、彼も、実態のない妙な自信が気になる、
そんな、軽い人間に見える。

そう、彼も非常に軽いのだ。
何が軽いって・・・
上手く説明しにくいのだが・・・

実力も何もないのに、言葉だけの上っ面で人を圧倒する・・・
とでも言えばいいのだろうか。

う〜ん、やっぱり説明しにくい。

とにもかくにも、とにかく気になる映画であるのは、間違いない。


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