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☆以下の報告がありました。参考になると思うので、
 ここに載せます〜。
 ご報告、ありがとうございましたっ♪

 先日教えていただいたチョコプリン、
 ガーナチョコで作ってみました。

 ガーナは明治に比べミルク成分が多め?のせいか、
 二層にはなっても明治ほどクッキリとしてませんでした。

 お味のほうも明治チョコのほうが、
 チョコプリンに向いてる気が・・・

☆☆☆お好みの問題もあると思いますが、
    みなさま、他のチョコでもいろいろ作ってみてください。
    作ってからの報告、お待ちしています〜♪

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台風が来るって言うから、朝から非常食作りをする。
九州育ちだから、台風って聞くと、ちょっとかまえる。

山本さんの野菜いっぱいのドライカレー。
ナス・ズッキーニ・クッキングトマトが送られてきたので、
お肉はちょっぴりで作ったドライカレー。

ひじきの佃煮。
いつも、クロワッサンで買う金ごま印のひじきの佃煮、
これをマネっこして作ってみたら、けっこういい感じ!
これなら、今からは、手作りでイケるかも!

ブラウンマッシュルームのソース。
アバンセで、普段は高いブラウンマッシュルームが、1p90円。
なんでも、ちょっと傷んでいるらしいかららしいが、問題なし。

そして、冷蔵庫の野菜室にあった野菜でのサラダ。

今晩、停電になっても大丈夫なように、ごはんは作った・・・
が、台風は、どうも方向が違うみたい・・・
でも、備えあれば憂いなし・・・ということで。

・・・

冷蔵庫の中、開けるたびに、よその家の冷蔵庫を開けている気分。
なんだか、自分の家の雰囲気がまだない。よそよそしい感じ・・・

今日は、近所の100円ショップに行って、
少しだけプラスチックの整理かごを買ってきた。

冷凍庫も野菜室も、大きいから・・・
引き出しを引き出すたびに、中身が、ゴロゴロ、ゴロゴロする^^;
だから、まとめて入れてゴロゴロしないように、カゴに入れた。

いろいろなもの、瓶やジップロックコンテイナーに入れているが、
なんだか、統一感がないなぁ・・・
でも、全部「見える」容器に入れているから、
中身が何かは、一目瞭然! これは、自分でも気にいっている。

以前、たしか、クロワッサンの記事か何かで・・・
奈良の「くるみの木」の石村由紀子さんの冷蔵庫が載っていた。

冷蔵庫の中に、常備菜とか、野菜の茹でたのとか、
いろいろ手作り品がいっぱい入っていた。
その容器全部に、何が入っているかわかるように、シールが貼っている!

すごいな〜って思った。
わたしみたいな、ずぼらには、とてもできない技だと思った。

もうひとつすごいな〜って思ったのが、
野田琺瑯の社長夫人、野田善子さんの冷蔵庫。
さすが、野田琺瑯! 中の容器はほとんど野田琺瑯。素敵〜。

ここでびっくりしたのは、
中身を黒マジックで琺瑯容器に直接書いていたこと。
走り書きの黒マジックが、圧巻だった!

なんでも、容器を洗う時に、黒マジックのメモも、
洗剤で簡単に落ちる、って書いてあったのも、びっくりした覚えが。

シールに中身を書いて貼るのは、わたしには不可能に近い作業で、
でも、黒マジックだったら、書けるかもしれないけれども・・・
う〜ん、やっぱり無理そう。

パイレックスのガラス容器や、ジップロックのように、
またまた、そこいらの瓶などのように、
横から透けて中身が「見える」容器じゃないと、
長続きはしないだろうな〜って思う。

でも、見た目、あまりかっこよくないしな・・・
でも、日々の生活の中、無理は続かないだろうしな・・・

中身が常に決まっているものだったら、野田琺瑯もいいかもしれない。
例えば、味噌とか、いりことか、かつお節とかだったら・・・

いろいろ、いろいろ、冷蔵庫の使い勝手をいろいろ考えているのだが、
実は、こんな作業が一番好き。
けっこう楽しい時間を過ごしている。

・・・

冷蔵庫を買ってから・・・
庫内が広くなったから、安心して保存モノが作れる気分!

栗の甘煮は、2瓶分作ったし、桃の白ワインにも作ったし、
今日は、ひじきの佃煮も作ったし、マッシュルームソースも作ったし、
自家製保存瓶がどんどん増えて行く。

う〜ん、「おいしい冷蔵庫」 ただ今パワーアップ中!