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↑これ、デザート。
 こんな風に、スプーンにいっぱいのデザート、初めて見た!

・・・

zzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzz寝た。

オットが、わたしを起こす。
小さな声で・・・

「鍵貸して」

へっ!? 

「起きたら、びっくりした」と、オット。

うん、わたしも、びっくりした。

zzzzzzzzzzzzzzzと寝て、起きたら・・・

自分の家じゃなかった・・・・・・・



不確かな記憶をたどると。。。

そもそもは、車の試乗だった。

夕方5時過ぎ、オットから電話があった。
今、とある車の試乗をしているけど、乗る!?っていう電話。

乗る、乗る、乗る、と返事。
それでもって、試乗車に乗る。

その後、我が家に帰ったら、6時前。

こんなに早い時間にオットが家に帰ることはない。
金曜日だから、って、飲みに行こう!
と、あちこち電話するが、予約が入らない・・・

でもって、雨の中、我が家から近いお寿司屋さんに行く。

まあ、そこで、食べて飲んで・・・
その後、行かなきゃいいのに・・・
でも、行っちゃった・・・

yoccoちゃんの家に行く。

でもって、飲まなきゃいいのに・・・
ビール飲んで、ワイン飲んで、焼酎のロック飲んで・・・

いつの間にか、オットは、ソファーで寝てる。
それも、いい感じで爆睡zzzzzzzzzzzzzzzz

泊って帰れば・・・と言われ、
いやいや、風呂に入らんとイケン・・・
なんて、わたしは言った記憶がある。

それでもって、ズーズーしくも、風呂に入った。
そうそう、着替えがない、と、言った記憶も・・・

で、朝、オットがわたしを起こす。

「いったい、なんで、こんなところに、おるん!?」

いやいや、あなたがソファーで寝たから、
だから、だから、お泊りしたんじゃないっ!?

オットが、よくお礼を言っておいてね・・・と私に言い、
一足先に帰った。

え〜ええっ・・・ わたしも帰るよ・・・

静かに起きて、トイレに行って、洗面所で水飲んで、
それでもって、洗面所で脱いだはずの、わたしの脱いだ服を探すが、
ない・・・ どこだ!?

しょうがないから、
yoccoちゃんが貸してくれた服のまま、静かに布団を畳んで、
それから、家を出る。

今朝の5時過ぎ・・・・

う〜ん、まだ少し酔っ払っている感じ・・・

わけ、わからんね・・・


たまにこんなの、我が家、でっす。
あ〜、あ〜、ずーずーしー!