*青空食堂*

晴れても雨でも、おいしいものいっぱい。 そんな食堂「青空食堂」

着ること

一組3片足の靴下

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いきなり、ぶっとい足で、すみません・・・

靴下ですが、まちがって、左右違う靴下を履いてるのでは、
ないです。。。

これ、左右が違う柄の靴下です。

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そして、1組3片足分の靴下のセット。

どの靴下も、ネイビーとグリーンと白、ベージュ色の組み合わせ。

3片足分の靴下、どのように組み合わせるかは、
その時の気分、かな!?

以前、カンペールの靴で、3片足分の靴で一組の靴を見たことがある。
赤と黄色のグリーンのエスパドリーユだった。

若い人が履いたら、かわいいけど・・・
わたしたち世代の人間が履いたら、
「ボケてる」と、思われそう・・・笑









お気に入りなのに似合わない理由・その2

買いものの失敗を、少しでも減らすため、記録として。

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こちらのパーカー、こちらも、2019年の秋に買ったもの。
見た瞬間に、恋に落ちた、そんなパーカー。

ほとんど着てない・・・
それなのに、それなのに、処分。

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全体像はこんな感じ。
後ろが長くて、前が短い。

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これも、フードのところは、切りっぱなし。
フードの裏は、ニット地でなく、コットンの布。
ちょっと手が込んでいる。

↑ 色は、この写真の色が、一番近い。

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このパーカー、着倒して、こんなに、色落ちしたのではない。
最初から、色むらの、色落ちのブルーだった。

こんな、色落ちのパーカーないよね〜、と、
ここに惹かれて、買った。

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この色落ち、ここが、好きだったのに・・・
いいじゃん、いいじゃん!と、心踊らせて買ったのに・・・
わたしの自慢の一着、だったのに・・・

だが、合わない・・・ 
どー着ても、合わない・・・

ずど〜んと、落ち込むが・・・

わかった!
63歳、色落ちは、難しいってこと。

そーだよねー、自分自身が、色落ちしてる、もんね。。。撃沈

諦めます、このパーカー・・・涙









お気に入りなのに似合わない理由

買いものの失敗を、少しでも減らすため、記録として。

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今回の服の整理で、処分と決定した、麻のジャケット。
2019年夏に買ったので、2年も経ってない・・・

わたしを知っている人なら、この写真を見て、こう思うだろう。
「え〜、これって、まさに、nana服じゃ〜ん!」って。

はい、
服を見ただけで、これがわたしだと、わかるぐらいの服。
まさしく、「わたし服」だ。 だった・・・

去年は、何かの違和感を感じながらも、数回着た。

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出かける前に、このジャケットを羽織る。
そして、鏡の前でチェックする。

やっぱり、何か違う・・・と、このジャケットを脱ぐ。
こんなことが、何回あっただろうか・・・

他の服との組み合わせが、悪いのか!?
と、手持ちの服で、あれを合わせたり、これを合わせたりした。

が、しっくりこない。

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何がいけないのか、すぐには、わからなかった。
何せ、わたしに鉄板で似合ったはずの、nana服だもん!

玄関の前の鏡で、着たり脱いだり、しながら、
だんだんとわかってきたこと。

まずは、襟の合わさったところ、そこのポイントが低い。
ボタン3つ分ぐらい、そのポイントが高ければ、
つまり、もう少し、ネックが詰まっていれば、よかった、かも。

わたしは、首が長い。
そして、胸元に、肉がない。
(他のところには、たっぷりあるのに・・・)

だから、首元が、スースーするような服は、基本似合わない。
Vネック、それに、普通のクルーネックも苦手。
首のところが、スカスカ、する。

それから、首元の、切りっぱなしも、この歳では、ヤバイ!?

切りっぱなし、シワシワ、色落ち、ガサガサ、クタクタ、は、
大、大、大好き、だった・・・

が、もう、無理なのかなぁ・・・

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この布感、好きなのになぁ〜〜〜

シワシワっとしていて、適当に、ガサガサであり、クタクタである。
黒のラインも、わたしらしくって、好きなのになぁ〜〜〜

クタクタ感が、やばいのかもしれない、と思う。
もう少し、エッジの効いた、シャキッとした麻の方が、
今のわたしには、似合う。

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背中のベルトも、すっごくツボ!

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この燻んだバックルも、大好き、だけど・・・

やっぱり、無理なんだよなぁ・・・

ぐだぐだ、ぐだぐだ、言いたいことはいっぱいだけど、
処分です、よね・・・涙







似合わない服、なぜ!?

この土曜日、やっとこさで、洋服に着手。
一年中の服を全部出し、30枚を処分する。

そのほとんどは、使い過ぎ、つまり、処分に値する服。
では、
なぜ、処分に値する服が、そんなにあるのか・・・

お気に入りの服、着やすい服は、とことん着る。

つまり、

本当に、ぼろぼろになるまで、わたしは着る。
正直、人前には、着ていけない、そんな服たち。

でもなぁ〜、着心地、いいんだよなぁ〜〜〜

それでも、服の賞味期限は、うんと過ぎている・・・
のでので、
今回は、思い切って、そんな服は、処分。

ま、そんな服には、心からの感謝で、さよならが言える。

ところがだ・・・

つい最近買った服なのに、お別れを告げなくてはいけない、
そんな、悲しい服もある。

この2年内に買って、お別れを言わなくてはいけない服。

プチプラなら、その時の衝動で買ったから、
(それも、本当はいけないけど・・・)
あのときは、血迷ったの、と、ごめんなさいのお別れを・・・

問題は・・・

プチプラではない、
買うときは、それなりのお値段で、気に入ったはずなのにぃ・・・

なぜなぜ、そんな服に、お別れを言わなくてはいけないのか?

そもそも、
そんなに早くにお別れを、言わなくてはならない服・・・
安くもないお金を払って、なぜ、買った???

・・・

今回、その服たちを、並べて見た。

それは・・・

昔、それは、わたしに、そう、若きわたしに、

「ド・ストライク!」で似合っていた服

これは、わたしの得意分野の服〜って、
変な自信!? 変な根拠!?

それ頼りで、これ、わたしに似合うよね〜と、
あまり考えせずに買ったもの。

しかし、年月とは、恐ろしいものだ。
いやいや、恐ろしくなんてないんだ。
当たり前のもなんだ。

誰で、毎年歳をとる。もちろん、わたしも。

だが、わたしは、それを、忘れていた・・・
いやいや、認識してなかった!?

アホか・・・ 本当に、わたし、アホだと思った。

【教訓】
人は、毎年、歳をとる。
服も、似合うものは、歳と共にどんどん変化していっている。
だから、それを、認識し、受け入れるしかないのだ。


・それらの服は、おいおい、写真と共に、
・なぜ、似合わないかを、わたしなりに、分析したいと思う。








こげ茶の手袋

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通勤用の手袋を買った。
朝から、車を運転して仕事に行く。

手が冷たいので、手袋は必須。
車を運転するので、革の手袋でなくてはならない。

革の手袋、たいていは、お高い。
ので、このバーゲンの時期を狙って買う。
3,300円(税込)

暖かさと、実用性が、一番の手袋。

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買ったものリストに載せた。
理由も書き留めた。

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こちらは、去年のバーゲンで買った手袋。

柄物を着ないわたし的には、
このハリスツィードの柄が、ちょっと見えるだけで、
ポイントとなる、と思っている。

去年から使って、かなり手に馴染んできた。
その分、ボロくなってきた。

でも、もう少し使えそうなので、
この冬は、ふたつを使い回すつもり。

実は、もう一つ、欲しい手袋を見つけた。
こちらは、布製。
だから、車の運転には、向かないと思う・・・

バーゲンで半額、買うかと、思ったが・・・

う〜ん、次にお店に行って、売れ残っていたら買う。
もし、売れていたら、その時は、ご縁がなかったと、諦める。







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